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軽井沢5つのエリアの情景
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アレクサンダー・C・ショーさんが明治19年に訪れて以来、約130年の歳月が流れて、軽井沢は世界的にも有名なリゾート地として発展を遂げてきました。
エリアも旧軽井沢から始まり、拡大。多彩な軽井沢を知ってもらいたく、我々は「5つのエリア」に分けてご紹介いたします。
個人的な主観も入っているかもしれませんが、ご容赦ください。

●旧軽井沢
【日本の別荘地の歴史を継承する正当派】
別荘地というより観光地化の進行が否めませんが、雲場池や鹿島の森など未だ自然が残っています。
雲場川や矢ヶ崎川などが街中を流れ、平坦な土地にはコケが生し、夏場は湿度が高めになります。
地価はブランドもあるため、高めです。 

●中軽井沢
【生活利便性が高い定住向け】
つるやなどの大型スーパーなどの生活施設が多く、定住向き。
西武の千ヶ滝別荘地や星野温泉(星野リゾートの創業地)があります。

●北軽井沢
【自然が残る避暑地やリゾート向け】
軽井沢駅周辺と比較して標高が200mほど上がっているため、夏でも冷房機がない別荘がほとんど。
一部は国立公園内でもあり自然も多く、古き良き旧軽井沢の趣が未だ残っているかもしれません。
敷地もフラットな場所が多いです。

●南軽井沢
【交通利便性がよい】
駅の南側に広がる南が丘、南原、南軽井沢はフラットな地形が多いですが、
八風まで南下すると、傾斜の多い起伏に富んだ別荘地になります。
上信越自動車道の「碓井軽井沢IC」の出入口に近いです。

●西軽井沢
【ひと味違う、自由な軽井沢】
信濃追分や御代田など、中仙道と北国街道の別れ道であった追分の宿場町を始めとし、元々の地元の方が住んでいる住宅地があります。リゾートの軽井沢とは少し環境が異なるような趣があります。
軽井沢町と違って建築に対する規制が緩やかな分、小さい面積の土地でも建築可能で、自由度の高い建物の設計ができそうです。 


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